Memo - 2009 Week2 Indianapolis@Miami
今日はマンデーナイト一試合しかない分、サーバの負荷はないはず。Gamepassは持つのか?



IND1本目、IND20から。
プレイアクションからDallas Clarkへのミドル、通ってミスタックルきたーーーー!
一発TD,7-0!
Sが少し外により気味だったですかねえ。

MIA1本目、MIA25から。
最初のランはTim Jenningsのナイスランサポートで止める。二つ目は中央に穴が開いて、3rdアンド2。パスプロもって、きっちりクリアされた。Pannington、パスは遅いがコントロールはさすが。Rickyのランとそしてワイルドキャット。うーん、きっちりゲインされた。Ronnie Brownが左オフタックル、結構いいレーンを開けられている。スクリーン、逆に切られてカットも込みでいいゲイン許す。ここでブリッツ、Freeneyのスピンムーブも届かず、1stダウン。そしてワイルドキャットから一発で持ってかれたorz
7-7。

IND2本目、IND20から。
2TEからAddaiのラン。さっきのプレイアクションがあった分効くだろう、一発1stダウン。そしてもう一個Addaiを中央に、4yゲイン。ショットガンに変わって3WR、Dallasへ通って1stダウン。いい感じ。ここでAddaiのランはノーゲイン、ディープを狙ってちょっとアウトオブバウンズ。Garconの動きは悪くなかったが。3rdアンド10、Joey Porterのプレッシャーかかって、パスインコンプリート。パント。

MIA2本目、MIA20から。
Ricky得意のカウンター、6yゲイン。コンスタントなゲインを許すときつい。真ん中は止めて3rdアンド1。Rickyへのピッチ、きっちりとブロッカーの壁作られて1stダウン。そしてゴリゴリランでまた中央でいいゲイン許す。うーむ。ブリッツ入れて真ん中のランを止めて3rdアンド5。ここで切りたいなあ。GinnとJenningsの一対一を狙われて1stダウン。4yのランを2発、これ繰り返されるとディフェンスが終盤ばてそうだ。3rdアンド2、切れるか。ディフェンスはベース。真ん中スコンと抜けられたorz。スタンツ行った分、ぽっかり開いたところを走られました。TEへのディープ、少し長くて通らず助かった。そして左オフタックルを止めて、3rdアンド9。DL3人。Ginnへのディープ、抜けられたー、が少し長くてパス失敗。3点で凌ぎました、7-10。中央のランを止めたいところ。

IND3本目、IND27から。
プレイアクション、パスプロもってスロットからフィールド横切ったWayneへ、1stダウン。そしてAddaiの中央突破、一発1stダウン。Collie結構いいブロック。Collieへのクイックパスは合わず。少しゲインしておきたい2ndアンド10。Addaiの中央は2y。3rdアンド8。ここでさっさとはじめた、これは得意の12メンアタックかw。やはりw、5yとって3rdアンド3。ちとクラウドノイズに苦しんだか、タイムアウト。敵陣40y内には来てるが、FGには遠い。ギャンブルまで見据えてもいい場面。Wayneへ、ぎりぎりのところだったがしっかり通して、Wayneもディフェンダーに挟まれる中しっかりボール確保、1stダウン。Gijon Robinsonの縦は少し長い。ストレッチもCollieがCBを抑えきれず、3rdアンド10。Dallas Clarkに通すも1stダウンには届かず。プレッシャーもかかってたからやむなしか。Vinatieri先生42yFG、少し引っ掛けたようにも見えたけど決まって10-10。

MIA3本目、MIA20から。
Pat McAfeeのキックオフは余裕のタッチバック。早いタイミングのパス、5y。Ronnie Brownの右へのランはTyjuan Haglerが止める。3rdアンド5。Camarilloへのアンダーニースを狙われて1stダウン。Penningtonのパスはリズムがいい。それでもRonnie Brownの中央は止めた。これを止めていけば、絶対どこかで止められる。ワイルドキャットで1stダウン、Freeneyが逆つかれて外が開いてしまった。またワイルドキャット、止めたと思ったらAntonio Johnsonオフサイドorz。何やってんの。それでもHaglerパスカットして3rdアンド5。Penningtonロールアウト、ターゲット見つからない、サーーーック!これはカバーがしっかりしてたかな。パント。

IND4本目、IND13から。
時間使い切って7点が理想的。Donald Brownのランから。2ndダウンはManningスクランブル、ドタドタしながらなんとかゲインするも1stダウンには届かず。3rdアンド3、Collieはカバーを振り切れず。McAfeeのパントはあまりよくない。立場は逆に。

MIA4本目、MIA40から。
まずRicky Williamsが7y。続くドローはRaheem Brockがしっかりと反応。3rdアンド2、ここで2ミニッツ。中央ブラスト、ずずいと押し込まれて1stダウン。この力勝負でラインごと2yを押し込まれるのはきつい。そしてまたランで2ndアンド2ができる。なんでもできるシチュエーション、サイドライン際へのパスで1stダウン。ここでEric Fosterのプレッシャーかかったが、逃げ切られた。でもゲインは1y。中央のランを止めて、結構長めの3rdダウン、3rdアンド7。またDLを3人に。中央のドロー、なんとか止めて4thアンド1。蹴りやすい位置に寄せたか。FGは決まって、10-13。

IND5本目、IND25から。
キックオフ短めだったが、Chad Simpsonあまりリターンできず。残り35秒、タイムアウトは1個。サイドライン際のDonald Brownのリードへナイスパス、1stダウンでアウトオブバウンズへ。一気にハーフウェイ、チャンス出てきた。Dallas Clarkが横切って1stダウン取るも、イリーガルフォーメーションで取り消しorz。WayneへのディープはSean Smithとの競り合い、かき出されてGibril Wilsonの手へ。確保しきれてなく、インコンプリート。そしてDallas Clarkへ20yを通して、48yFG、アップライトに当てながらも成功!!!
13-13、同点でハーフタイム。

同点だが内容的にはMIAの方がいい。MIAのランを止められておらず、INDのランはある程度ゲインしているものの安定感に欠けるのが難点。対策は立てられるか。
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by captain_harbaugh | 2009-09-22 09:46 | Gameday
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