メモ - 2011 Week13 Indianapolis@New England
PCが落ち着くまでちょっと時間がかかったり。



ということで、0-3でリードされててOrlovskyがさくさく通しているドライブから観戦開始。多分コルツ2本目。
ボールコントロールできるって素晴らしい。

ランがロスして3rdアンド10、アクロスのCollieに通して更新。ここまで7-7らしい。ここではじめてパス失敗、Addaiのランで3rdアンド5。もう一個Addaiのランで更新!ゴール前1yで1stダウンの大チャンス。1stダウンは右へのラン、止まる。2ndダウンはTammeへのパス、通らず。3rdダウン、ここでタイムアウト。で、エキストラブロッカーで入ったOjinnakaとTammeが同時にフォルススタート。なんなんだろう、そんなにリード奪いたくないのだろうか。結局Orlovskyサックされ、FGどまり。3-3。

たぶんNE2本目、NE20から。
Aaron Hernandezに通されるもさほどゲインはなし。Green-Ellisのドローで3rdアンド5。しっかりWelkerに通されて更新。今度はGreen-Ellisのドローから、これも止める。Welkerに通されるも更新まではさせず、3rdアンド1。マンカバーで守る、一対一のところにロングボム来るもアンダースロー、Ruckerパスカット。INT惜しい。パント。

IND3本目、IND32から。
Brownの中央、1y。Brownの中央、7y。3rdアンド2、Collieへのパスは前にいたディフェンダーを無視したパス、INTされなくてラッキー。パント。

NE3本目、NE14から。
Jacob Laceyが。Woodheadのドローが5yほどで3rdアンド5。カバー2、アンダー切れ目のGronkowskiに通されて更新。一個ラン挟んで、ノーハドルからGronkowskiに通される。さあ、テンポ上げてきたぞ。ついていけるか。ランとショートパスで3rdアンド6。ブリッツフェイク入れてカバー2、しかしBranchにきっちり通される。もう一回ラン止めて、パス失敗で3rdアンド8。ゾーンで守ってOchocincoに通される。ホールディングで1stアンド20。ドロー2回で3rdアンド14。なんというかおとなしいコールだな。これに乗じてきりたいが、、、Tampa2敷いて、隙間でぽつんとしてたWelkerに通される。これで切れないか、、、最後はGronkowskiに通されてTD、3-10。David Caldwellのカバーがおかしいという解説指摘。

IND4本目、IND20から。
過去の傾向だと、この1本リードされてから1stダウンのパスが見られるようになるわけだが、ここはランから。ゲインはできず。さらにフォルススタート。パスプロもってOrlovsky、なんか雑なパスでパス失敗。3rdアンド14、ドロー。ふーーーーん。パント。

NE4本目、NE40から。
2ディープを見てのOchocincoサイドライン際、これはOcho確保しきれず。Tampa2相手に真ん中アンダーのWes Welker、基本技で更新。そしてそのあとはサイドライン際のBranchに通されてしっかり時計止められる。ドローアクションからアンダーのKevin Faulkへ、RACから更新。サイドラインに通されて更新、中央に通されて更新で1stアンドゴール。プレイアクションからHernandezへのパス、失敗。しかしJerraud Powersが負傷、、、痛い。Green-Ellisに持たされてTD、3-17。このへんの2ミニッツドライブはさすがというべきか。

自分がまともに見られるようになってからOrlovskyのパスほとんど決まってないんですが。。。1Qにボールコントロールしたのは評価するけど、見られるようになってからのコールはかなりコンサバだし、結局点差としては落ち着くところに落ち着いちゃったなあ。
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by captain_harbaugh | 2011-12-05 03:43 | Gameday
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