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Bill Polianのインタビュー
PIT戦後の、GM Bill Polianのインタビューより一部抜粋。

(PIT戦の21-18の敗戦でシーズンが終了したことについて)
「もちろんつらい。アイゼンハワーに2度大統領選で敗れた民主党のスティーブンソンの言葉を思い出す。泣くには私は年を取りすぎているが、笑うにはつらすぎる」

「悪いシーズンではなかった。そのことを忘れてはならない。しかしこの試合はバッドゲームだった。Bill Cowherとスティーラーズは素晴らしかった。しかし、特にオフェンスは今年最悪の試合をしてしまった。これだけオフェンスが悪かったのはあまり記憶にない。もちろん昨年のFoxboroの試合があったが、、、しかし、この試合からは学ぶべきことが多くあるはずだ。戦術の問題なら、システムの問題なら、我々は修正できるはずだ」

(それは人事面の話を含むのか?)
「率直に言って、人事面で大きな問題があるとは思っていない。もちろん向上は目指さねばならない。3,4のポジションは向上しなければならないと考えている。しかし、良い選手・良いコーチなしでシーズン14勝を上げることはできない。Tony(Dungy)を含めて数人のコーチと前向きに行こうと話しあった」

「スケープゴートを探すような状況ではない。誰もクビにはしない。だが、なぜうまくいかなかったのかは徹底して研究し、対策は練らなければならない」

(Peyton Manningのプレイはどうだったか?特に最後の3rdアンド2は?)
「これは家族の全員から聞かれたよ(笑)。あそこでPeytonはオーディブルし、ヒッチルートをコールした。このプレイで7-9y前進するはずだった。しかしReggie Wayneは違うルートを走った。その後走っているうちにWayneはルートミスに気づいてカムバックしようとしたが、そこに投げたパスはチップされた。もちろんランをコールできたという者もいるだろうし、他にも色々言う者はいるだろう。しかしプレイ選択は正しかったと思う。実行がうまくいかなかった」

(ラン攻撃について)
「プレイオフではランを出さなければならない。シンプルな話だ。300ポンドのランニングバックを持つ必要はない。LaDanian Tomlinsonでもいいし、Tiki Barberでもいい。しかし、とにかくプレイオフではランを出さなければいけない。この試合で我々のランは53y(正確には58y)だった。これは全然足りない。我々はスティーラーズのランを止めたが、それよりも我々のランを出さなければいけなかった」

「我々はよいゴールライン・ランニングチームではない。その問題の修正が第一の優先事項だろう。エンドゾーンにボールを押し込めるバックが必要だ。それはJames Mungroかもしれない。前半終了間際、Mungroは一度エンドゾーンに突っ込んだ。彼はゴールラインで素晴らしい動きをし、それを我々は反則で無為にした」

(Peyton Manningの記者会見でのコメントはどうか?またReggie WayneとMarvin Harrisonは来期もコルツでプレイするか?)
「Reggie WayneとMarvin Harrisonは引退するまでコルツにいてほしいと思う。Peytonのコメントだが、今記者会見を開けばPeytonはメディアの伝えるような答え方はしなかっただろう。あの時、Peytonは多くのファンと同じように最悪の気分だった。そんな中非難轟々で詰問された。あの状況では冷静な答えは返せない。そしてコメントはメディアによって10倍に脚色されて伝えられた」

(Tony Dungyはプロテクションに問題があったとのコメントであり、OLを非難するような意思はなかったと言っているが?)
「その通りだ。目が二つあれば、プロテクションに問題があったことは誰でもわかるだろう。それを面白おかしく書き立てるのがメディアというものだ」

(オフシーズンに選手人事をするとき、(例えばMike Vandarjagtが失敗後ヘルメットをたたきつけたような)性格や振る舞い等の問題は考慮するか?それとも能力だけで見るのか?)
「まず、あれは15yのペナルティとなった。試合は最後まで何が起こるかわからないのだから、あれはよくない。そして選手はロールモデルでないといけない。もちろんVandyが腹を立てるのはわかるが、あの振る舞いはよくない」

(個人的感想)
・予想してたことではありますが、Vandy間違いなくサヨウナラですね、、、
・やっぱりManningに対して甘いような、、、GM自らメディア通して傷口に塩を塗れとは言わないけど、いかに存在が大きくてもワンオブゼムであることは徹底させてください。
・そんなにエッジが嫌いですか?エッジのランは平均4y以上出てました。58yに終わったのはランプレイの回数が少なかったからです。プレイオフでランを出す必要がある。その通り。Peyton Manningがこの文章を正しく理解してくれるといいんだけどなあ、、、
・ちなみに、エッジも一回きちんとエンドゾーンに突っ込んでます。
・「Reggie WayneとMarvin Harrisonは来年もコルツの一員か」ってインタビュアーもわざとですか?
・やぱーりエッジとは今期でお別れなんでしょうか。
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by captain_harbaugh | 2006-01-23 23:27 | Colts News
Manningのコメントについて
物議をかもした、PIT戦後のPeyton Manningの「プロテクションがよくなかった」コメント。

ちょっと会見の流れがわからないし、あの敗戦の後で冷静に対処することは難しかったと思いますが、自分の責任を回避しようとする意識が働いた、リーダーシップ面での足りなさを見せたコメントだと思います。ManningはINDオフェンスにおいて、QBとOCのかなりの役割を持っています。オフェンスがうまくいかなかったときに真っ先に非難されるのはQBでありOCですから、今回の試合でManningが非難されるのは当たり前です。大きな権限が与えられてる代わりに大きな責任を持っているということをもっと意識してほしい。
で、それをTony Dungy, Bill PolianとArchie Manningが「プロテクションが悪かったと言うのは、OLを責める意味ではなく、Peytonのコールも悪かったと言う意味を含んでいる」との反論をしています、、、ってなぜ親父がしゃしゃり出てくるのでしょう?はっきり言って親父が口を出すのは最悪の対処と思います。Archie、でしゃばらないでください。というかPeyton、自分で反論してください。

Peyton Manning、勝とうとする意思があることや努力していること自体は疑っていないですが、もう少し大人になってほしい、、、
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by captain_harbaugh | 2006-01-22 19:45 | Colts News
感想 - 2005 Divisional Playoff Pittsburgh @ Indianapolis
改めて。

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by captain_harbaugh | 2006-01-17 02:07 | Game Summary
雑感
生観戦終了。

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by captain_harbaugh | 2006-01-16 06:51 | Game Summary
Preview - 2005 Divisional Playoff Pittsburgh @ Indianapolis
Divisional Playoffはレギュラーシーズンでも一度対戦したPIT戦。この時期の風物詩とも言える「コルツはタフじゃない、セコいチームさ」発言をJoey Porterがしているようですが、毎年のことなのでまあ選手達も聞き流しているのではないかと思います(爆)。

INDディフェンス対PITオフェンス。
レギュラーシーズン対戦時にはBob Sandersが縦横無尽の活躍をしてPITのランを封じました。ということで、PIT O#としてはなんとしてもBobを下げさせようとするでしょう。おそらく現在INDと対戦するチーム全てが突きたいポイントであるBobの裏にWR Cedrick WilsonやWR Antwaan Randle Elをガンガン走らせてくるのではないかと思います。とりあえず、ここで裏を取られるのだけは避けていってほしいところです。幸いCorey Simonも間に合ったようなので、Bobのランサポートが少し遅れてもまずまずランが止まる展開にならないかなー、と期待。
あとは基本的に4メンラッシュ+ゾーンカバーは崩すことはまずないでしょう。いつも書くことが同じになってしまうのですが(爆)、NFL.comにあったPat Kirwanのコラムによると、ブリッツは一試合に二回くらいしか入れないINDですから、慣れないことはしないでしょう(爆)。前回対戦時にはDwight Freeneyが素晴らしいスタートからプレッシャーをかけまくり、その横でMontae Reagorも綺麗に抜いたりしてましたが、これを是非再現してほしいところです。
ちなみに、前回対戦時PIT O#はドームならではのこもったクラウドノイズに悩まされたということで、騒音環境下での練習をしているそうです。RCAドームのファンにはそれを打ち破る大きなクラウドノイズを浴びせて欲しいものです。私は念を送るくらいしか出来ませんが(爆)。

INDオフェンス対PITディフェンス。
セカンダリに対しては2フリー時以外はプレイアクションに釣られるな、というのは厳命されているでしょうから、最初はまずエッジのランを出していきたいところです。レギュラーシーズンでの対戦時はJeff Saturdayが見事にCasey Hamptonをコントロールし、エッジのランを安定して出すことができました。Ryan Diemが病み上がりなのは気になりますが、まずはとにかくこのランを出していくことでしょう。CINの3WRでニッケルパッケージを入れさせ、そこからランを展開するというのは結構効いていました。Dalas Clarkをスロットに入れた体勢からランを出していくのが効くかもしれません。
あとSD戦を見たPITが思い切ってJoey PorterとClark Haggansを二人ともラッシュさせてくるようなシーンが多くなりそうな気もしますが、OLには集中力を持ってピックし続けて欲しいところです。プレイアクションよりもエッジを積極的にパスプロに使う方がよさげな気もします。とにかくブリッツが入ったときにまったく時間がなかったSD戦の再現だけはないようにしてほしいです。少し持たせればManningならブリッツの裏に通せるはず。
とにかく無理しすぎずに辛抱強く進めて欲しいです。

プレイオフと言うこともありますし、まずディフェンスにいいところを見せて欲しいです。前回対戦時よりは進まれたとしても、ビッグプレイは許さずに20点以内に抑えて欲しい。
27-13での勝ちと予想します。
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by captain_harbaugh | 2006-01-14 23:48 | Preview
怪我人たちが練習復帰
怪我でプレイオフ初戦への出場が危ぶまれていた、Corey SimonとRyan Diemが今週水曜日から練習に復帰しました。また、先週は練習を休んでいたBrandon StokleyとDwight Freeneyも練習に参加。控えTEのBen Utechtだけ風邪で休んだものの、久しぶりにチームほぼ全員での練習が出来たことになります。

Ryan Diemの怪我はプレイオフに間にあうか微妙なものだっただけに、復帰できたのは嬉しいところです。これでJake ScottをRGに戻すことが出来ます。またCorey Simonの復帰は、ラン中心のPITと戦うにあたって大きなプラス材料です。

インジャリー・レポートは以下のようになっています。

PROBABLE
T Ryan Diem (Knee)
TE Bryan Fletcher (Groin)
DE Dwight Freeney (Ankle/Foot)
WR Marvin Harrison (Hand)
OLB Cato June (Ankle/Groin)
DE Robert Mathis (Foot)
DT Montae Reagor (Knee)
DT Darrell Reid (Shoulder)
SS Dexter Reid (Ankle)
FS Bob Sanders (Back)
DT Corey Simon (Foot)
QB Jim Sorgi (Thumb)
WR Brandon Stokley (Knee)
DE Josh Thomas (Shoulder)

数こそ多いものの全員PROBABLE以下となっており、PIT戦にはほぼ万全のメンバーで臨むことができそうです。
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by captain_harbaugh | 2006-01-12 23:25 | Colts News
対戦相手決定
プレイオフ初戦の対戦相手が決定しました。

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by captain_harbaugh | 2006-01-10 00:11 | Colts News
プレイオフ予想
INDは今週はBye。
ということで間が空くこともあって、ありきたりですが無責任にプレイオフの予想など。

JAX@NE
どんな対戦相手に対しても接戦になるという特殊能力を持つJAXと、接戦になれば勝つという特殊能力を持つNEの対戦。これを組み合わせると、「接戦になって最後はNEが勝つ」といういかにもありそうな展開が導かれます。
JAX D#で鍵となる怪我人、DE Reggie HaywardとLB Mike Petersonは練習復帰しているので出てくるでしょう。DLについては中央にJohn Henderson, Marcus Stroudがおり、今期はReggie Heywardの加入でパスラッシュも向上しています。このDLをコントロールするのに手一杯になれば、後ろのLB陣が動き回ってプレイを決めます。NEのOLが対抗するのは結構難しいのではないでしょうか。中央のCorey Dillonのランを安定して出すのは難しいでしょうし、Tom Bradyにもプレッシャーはかかるでしょう。ただ、Bradyはプレッシャーをかわすという点にかけてはNFL随一。JAX D#は時々アグレッシブになりすぎる傾向があるので、プレッシャーをかわしつつそういった点をついて、なんだかんだで20点くらい取りそうと思います。
一方NE D#。JAXのパスアタックはショートパスでこちょこちょ細かいことをやらせておく分にはあまり怖さがないですから、まずJAX O#のランストップに全力を傾けていくでしょう。ランを止めに行ったときのNEのランディフェンスはかなりよく、今期も終盤から向上しているようなので、これは基本的に止まると思います。そうなったときにByron LeftwichがJimmy Smithに長いのが通せるかどうかが勝負でしょうけど、JAX OLはパスプロそれほどよくないですしプレイ精度にも疑問符がつくので、「時々通るけど致命傷にはならない」レベルに落ち着くのではないかと。
スマートさでNEが上を行き、20対13でNEの勝ちと予想。

PIT@CIN
根拠はあまりないのですが、Divisional PlayoffでINDがNEと当たるにはNEとCINが勝つ必要があるので、CINが勝つと思います(爆)。Indyファン的にはやっぱりプレイオフでNEに当たるのは避けられない運命ではないか、と感じてしまうので(爆)。NEと当たってほしいと言うわけではないのですが。
閑話休題。
この対戦はAFC北同士ですでに二回対戦がありました。ぱっと目に付くのはCINはPITのランを止めきれていない、というところです。よって、ロースコアに持ち込んでランが多用できる展開になればPIT断然有利でしょう。一方点の取り合いになってBen Rothelisbergerがパスを多く投げる展開になれば、ボールホーク揃いのCINセカンダリがINTをいくつか奪ってCINが勝つのではないかと。
ということで、焦点はCIN O#をPIT D#が凌ぎきれるかどうかと思います。PIT D#は二回の対戦でCIN O#を止めきれているわけではありません。38-31でCINが勝った二回目の対戦は言うに及ばず、最初の27-13でPITが勝った対戦でも序盤はがんがん進まれています。大きな違いはFGで食い止めているということ、CINにもミスが出てTDまで持っていけなかったこと。もちろんPITがゴール前で踏ん張ったと言うことですが、落球やペナルティ等のミスがなければCINのOLはPITのブリッツに十分対抗できるし、TDもいくつか奪えると思います。
で、CINが勝つという結論からすると(爆)、CINがミスを少なく抑えて点の取り合いに持ち込むのではないかと。31-23でCINと予想。

WAS@TB
レギュラーシーズンでの対戦時には、John Grudenが思い切った2ptコンバージョンをコールしてTBが点の取り合いを制しました。
あまり試合を見ていないのですが、WASのオフェンスはClinton Portisのランが軸と思われ、終盤はかなり走りまくって5連勝に貢献。TBとの対戦でもPortisが走りまくった結果TB D#相手に大量点を取っています。Joe Gibbs好みのパワーランニングゲームが出来てきたということでしょうか。RG Randy Thomasがシーズン終盤に離脱しましたが、その後も走れているので代役Ray Brownでも大きな問題はなさそう。とにかくここを出せるかどうかが勝負の分かれ目。WASのパスオフェンスは一発はあるものの安定性はないので、TBがゾーンカバーを崩さずランを止められれば機能不全に陥ると思います。
しかし一方でTB O#も強いD#相手には何もできないことが多い。Carnell Williamsを止められると一気に手詰まりになることが多いです。Chris Simmsはやはりまだ独力で状況を打開できるレベルには遠く、この場合はJohn Grudenが当たりコールを出し続けられないとピタッと止まりそうです。前回対戦ではWASがWilliamsを止めているだけにTBがどういう対策を用意するかだと思います。
基本的に守りあい、どちらもターンオーバーからいかに点につなげるかが重要でしょう。ただ最後にWASのビッグプレイがものをいいそうな気がします。
17対13でWASと予想。

CAR@NYG
強力なDEコンビを持つチーム同士の対戦です。NYGの今年の好成績はTiki Barberを軸とした安定したランと、DLの強さが要因となっていると思います。今シーズンTikiは一試合での平均ワーストが3.4y(SF戦)ですから、いかに安定しているかと言うことがわかります(ロングゲインを一個奪って平均を上げたりする試合(SD戦)もありますが)。とはいえCARはラン守備4位。不安視されたMLB Dan Morganも出場できるようなので、そうそうランを出されまくることはないと思います。ではパスはといえば、Plaxico BurressとAmani ToomerがいるとはいえINTを奪えるChris GambleとKen Lucasがカバーにつきますので、Eliがコントロールを乱したら、即INTとなりかねません。しかもCARにはJulius PeppersとMike Ruckerという強力DEコンビがいて、ガンガンEliにプレッシャーをかけてくるはず。Eliはプレッシャーがかかるとかなりコントロールミスするので、辛抱強くプレッシャーがかかる前に早いカムバックやJeremy Shockey中心に通し続けられるかでしょう。個人的にはどうもどこかでEliがしでかしてしまいそうな気がするのですが。
一方のCAR O#はとにもかくにもSteve Smith。このWRが野に放たれれば、ダブルカバーなしでは守れないでしょう。NYGとしてはJake Delhomeにプレッシャーをかけたいところでしょうけど、CARの両OTも悪くありません。Michael StrahanとJordan Gross、Osi UmenyioraとTravelle Whartonの対決共に楽しみですが、ここで勝てないようだとNYGは苦しい。ランについては、DeShaun Fosterはシーズン最終戦で爆発したとは言え、一昨年の安定したパワーランはなくなっています。 とはいえNYGもAntonio Pierce、Reggie Torbor、Roman PhiferとLB陣に怪我が相次ぎ、思い切り手薄。この状態だとFosterのランが出ると予想します。
ということで攻守でややCARがNYGを上回るのではないかと。24-13でCARと予想します。
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by captain_harbaugh | 2006-01-07 16:17 | NFL
来シーズン対戦相手
2006年シーズンの対戦相手が発表されています。

Home:
Houston Texans
Jacksonville Jaguars
Tennessee Titans
Buffalo Bills
Miami Dolphins
Cincinnati Bengals
Philadelphia Eagles
Washington Redskins

Away:
Houston Texans
Jacksonville Jaguars
Tennessee Titans
New England Patriots
New York Jets
Denver Broncos
Dallas Cowboys
New York Giants

来年はAFC東、NFC東との対戦。それにAFCの地区優勝二チーム、CINとDENとの対戦があります。スケジュール難易度的には現時点では並というところでしょうか。最初に思ったのは「またFoxboroか」ですが(苦笑)、DENやNYでの二度のアウェイ戦も時期によっては寒くなるかも。
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by captain_harbaugh | 2006-01-05 01:15 | Colts News
感想 - 2005 Week17 Arizona @ Indianapolis
色々とあったレギュラーシーズンもこの試合で終了です。

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by captain_harbaugh | 2006-01-03 21:23 | Game Summary